ソーシャルレンディング会社を徹底比較!【2020年に筆者がおすすめする1社】【比較表】【危ない!おすすめしない会社】も合わせて紹介

ソーシャルレンディング

ソーシャルレンディング初心者にとって気になる「どの事業者が良いの?」「何が違うの?」といった疑問にお答えするために、ソーシャルレンディングや不動産投資型クラウドファンディング・株式投資型クラウドファンディングを徹底比較します。

これからソーシャルレンディングを始める方や、初心者で情報収集をしたい方などはぜひ参考にしてみてください。
自分に合った会社がきっと分かるはず!

2020年!筆者がおすすめする1社

個人的に色々なソーシャルレンディング会社を比較して利用した結果、今特におすすめなのが「Funds(ファンズ)」です。
多方面からの人気もあり、初めてでも安心できるサービスだと思います。
Funds

まず、簡単に「ソーシャルレンディングとは?」について紹介しておきます。

ソーシャルレンディングとは?「クラウドファンディング」の一種

ソーシャルレンディングとは「クラウドファンディング」の一種

ソーシャルレンディングとは、クラウドファンディングの一種で「融資型(貸付型)クラウドファンディング」と呼ばれています。お金を借りたい企業(借り手)とお金を貸したい個人(貸し手)を結びつけるのが、ソーシャルレンディングサービスを提供している事業者の役割です。

借り手が利子をつけて月々返済することで、貸し手は利益を得ることができます。つまり、企業にお金を貸すこと自体が”投資”としての側面を持っているのです。そのため「融資型(貸付型)クラウドファンディング」と呼ばれています。

ソーシャルレンディングは他の投資商品よりも比較的利回りが高く、それでいて最低1万円から始めることができ、案件に投資をした後は放置でOKといった魅力的なメリットがあります。一方で、事業者選びや案件選びに失敗すると損をしてしまう可能性もあるため、どの事業者(サービス)を使って、どのような案件に投資をするかが非常に重要です。

ソーシャルレンディング会社9社を徹底比較!

ここからは、ソーシャルレンディングを始める際に検討に上がるであろう有名な9社を紹介していきます。
簡単な会社詳細を紹介した後に比較表で比べれるようになってますので、まずは軽くどんな特徴が各社あるか見てみてください。

Funds(ファンズ)

Funds

Fundsはソーシャルレンディングの情報発信をしているwebサイト「ZUU funding(旧 クラウドポート)」を運営している株式会社クラウドポートが提供しているサービスで、2019年1月にスタートした非常に新しいサービスです。

平均利回りは他の事業者と比較して低いものの、通常最低投資金額が1万円のところを1円単位で少額投資可能で、投資金の出勤手数料がかからないといった投資家に寄り添ったメリットがあります。

案件は貸付ファンドのみとなっており、投資先の企業は貸付事業を行っている企業のみとなっています。他の事業者のように不動産案件や海外案件とは異なる性質の貸付先なのも特徴です。

SBIソーシャルレンディング

sbiソーシャルレンディング

SBIソーシャルレンディングは大手金融グループであるSBIグループが100%出資している子会社で、2019年7月末の時点で登録者数37,674人を誇る大手ソーシャルレンディング事業者です。投資家が融資をした累計実績も1,000億円以上と、非常に多くの投資家が利用しているサービスであることがわかります。

一方で、これまでに元本割れを起こした案件がいくつかあり、総額で1.8億円以上の損害が出ているのも事実です。また、公式発表されている利回りの幅を見る限りでは、10%を超えるような高利回り案件は扱っていません。

住信SBIネット銀行の口座を持っており、「クイック入金サービス」を利用した場合は投資金の振込手数料が無料になるのは大きなメリットです。過去に元本割れした案件はあるものの、登録者数と取引実績がしっかりとしている大手ソーシャルレンディング事業者と言えます。

OwnersBook(オーナーズブック)

OwnersBook

OwnresBookはロードスターキャピタル株式会社(マザーズ上場)が運営をしているソーシャルレンディング事業者で、運営元の信頼性が高い事業者と言えます。扱っているの案件は不動産投資クラウドファンディングに特化しており、最大利回りが14.6%と非常に高いのが特徴です。

投資家としてなるべく節約したい投資金の振込手数料、出勤手数料が無料にならないのは若干痛手ですが、2019年7月現在はデフォルト(貸し倒れ)した案件など事故情報はないようなので、信頼性が高い事業者と言えるでしょう。

クラウドバンク

クラウドバンク

クラウドバンクは上記のように公式サイトで実質平均利回り、応募総額、元本回収率に関する最新情報を公開しており、非常に透明性が高い事業者だと言えます。平均利回りも6.99%ソーシャルレンディング業界では十分高水準と呼べる利回りとなっています。

運営元が日本クラウド証券株式会社という証券会社のため信頼性も高く、案件の種類が豊富なのも特徴です。初心者の方がはじめに利用するソーシャルレンディング事業者に選んでも問題ない事業者だと言えます。

クラウドクレジット

クラウドクレジット

クラウドクレジットは海外新興国向けの出資に特化した事業者です。公式サイト内でソーシャルレンディングのリスクについての考え方をきちんと提示しており、上記のように元本割れした案件数などもオープンにしています。

国内の事業者では珍しく、ドルやユーロといった外国通貨建ての案件もあり、グローバルな投資をしたい方にはピッタリな事業者です。東京がメインですがセミナーを頻繁に開催しているため、実際に投資をする前にセミナーに参加してみることをおすすめします。

クラウドクレジットは金融庁が発表した投資先企業の匿名化解除を積極的に推進しており、2019年7月から非常に多くの案件で投資先企業の情報を公開しています。どのような企業に投資をするのかが分かれば案件の見極めの制度も上がるため、投資家の安心材料にもなるはずです。

Nextshift Fund(ネクストシフトファンド)

Nextshift Fund(ネクストシフトファンド)_ソーシャルレンディング_比較

ネクストシフトファンドは、鳥取を拠点にカンボジアのマイクロファイナンス機関への融資など社会課題解決をしながら投資のリターンをあげる、社会的インパクト投資に特化したソーシャルレンディングです。

LENDEX(レンデックス)

LENDEX(レンデックス)_ソーシャルレンディング_比較

2万円からコツコツ不労所得投資をしたいならソーシャルレンディング投資LENDEXへ。
期待利回りは年6-13%!月々わずか2万円から不労所得形成可能。
毎月口座に分配金を入金・2万円からの少額投資が可能・全案件不動産担保を設定・第三者機関の審査付き。

SAMURAI(サムライ)

SAMURAI(サムライ)_ソーシャルレンディング_比較
サムライは、個人投資家の皆様と、投資機会を結びつける、新しいプラットフォームです。
プロ投資家向け投資、海外投資、社会貢献型投資など、これまで個人投資家では触れることの少なかった投資機会を厳選してご紹介。

CAMPFIRE Owners(キャンプファイヤーオーナーズ)

CAMPFIRE Owners_ソーシャルレンディング_比較

掲載数30,000件・流通額174億円・支援者数196万人以上。
たくさんの人が新しい挑戦をしています! フォーマットに合わせて入力するだけ!無料でカンタンにプロジェクトを掲載できます。
最短即日公開・個人も利用中・大型プロジェクト多数・日本初の保険つき。

番外編:【CRE Funding】人気・注目度急上昇中のソーシャルレンディング

CRE Funding

東証一部上場のCREグループが運用する、安定性の高い物流不動産ファンドです。

物流施設の投資機会を創出し、物流インフラの成長を支えるというミッションで運営されており、オンリーワンのソーシャルレンディングサービスと言えます。

CREグループ全体では以下のような実績を誇っており、安定性は折り紙付きです。

  • J-REIT資産総額(取得価格合計):約736億円
  • 私募ファンド運用資産総額(AUM):約836億円
  • 物流施設・商業施設管理棟数:1,577棟
  • 物流施設・商業施設管理面積:約470万㎡
  • マスターリース稼働率:98.6%

CRE Funding

ソーシャルレンディング会社9社比較表

事業者名 利回り 手数料 実績 事故情報 案件種類
SBIソーシャルレンディング 2.5〜10.0% ・振込手数料
・管理手数料
・登録者数37,674人
・累計融資実績:約1,007億円
元本割れした金額:183,822,417円 ・不動産バイヤーズ案件
・不動産担保ローン案件
・海外(カンボジア)案件
OwnersBook 3.7〜14.6% ・振込手数料
・出金手数料
・営業者報酬
不動産投資クラウドファンディング案件
クラウドバンク 6.99% ・振込手数料
・営業者報酬
応募総額:608億円突破
(融資元本回収率100%)
・太陽光発電案件
・中小企業支援案件など
クラウドクレジット 5.8〜12.0%、平均6.0% ・振込手数料
・出金手数料(月1回まで無料)
・営業報酬(運用手数料)
累計出資金額:21,560,250(千円) 元本割れした件数:30件 海外新興国案件
Funds 1.5〜6.0% 振込手数料 貸付ファンド案件
Nextshift Fund 4.5%~7.2% 運用手数料 成約ローン総額約2,526万円 介護・福祉・地方創生・貧困削減案件
LENDEX 6%〜13% 振込手数料 ローン総額(累計) 44億円 不動産投資クラウドファンディング案件
SAMURAI 3%〜10% 振込手数料 16億円 海外投資、社会貢献型投資
CAMPFIRE Owners 3%~6% 運用費用 貸付ファンド案件

不動産投資型クラウドファンディング3社を徹底比較!

不動産クラウドファンディングは、「不動産特定共同事業法」の電子取引の認可を受けた事業者だけが出来るクラウドファンディングサービス。

ある特定の不動産を特定の期間だけ組合、または出資者で共同所有し、その利益(損益)をシェアするという投資方法。
通常の不動産への直接投資の際にハードルとなる、「初期投資の大きさ」や不動産を取得した後に悩みとなる「賃貸管理の手間」などを解消した新しい投資不動産所有の形です。

CREAL(クリアル)

CREAL(クリアル)_ソーシャルレンディング_比較
CREALは不動産特化型クラウドファンディングサービス。1万円からできる不動産投資。煩わしい契約実務をWebで簡略化。
少額で投資可能・毎月配当の不動産投資・新しい不動産投資・代表 横田大造セミナー開催・サービス: 1万円から投資, 不動産投資。

Rimple(リンプル)

Rimple(リンプル)_ソーシャルレンディング_比較
クラウドファウンディング「Rimple」では、「リアルエステートコイン」というコインを使い、「1コイン=1円」の価値で不動産に投資することができます。

1口1万円から投資可能。不動産投資に興味はあるけど高額で手を出せなかった方にもおすすめ。

Jointo α(ジョイントアルファ)

Jointo α(ジョイントアルファ)_ソーシャルレンディング_比較
「ジョイントアルファ[Jointo α]」は、東証一部上場企業の穴吹興産が運営する不動産投資クラウドファンディングです。
1口10万円から投資できる初心者でも簡単なオンライン不動産投資。

不動産投資型クラウドファンディング3社比較表

事業者名 利回り 手数料 実績 事故情報 案件種類
CREAL 3.0〜10.0% 振込手数料 30億円 不動産
Rimple 3.5~5.0% 振込手数料 不動産投資クラウドファンディング案件
Jointo α 3.6~5.0% 振込手数料 応募総額:1億5,000万円 不動産投資クラウドファンディング案件

株式投資型クラウドファンディング3社を徹底比較!

多くの人が少額の資金を募り、未上場の新規・成長企業の株式に投資することのできるクラウドファンディング。
未上場株式を購入することで当該企業の株主になることができます。
投資先企業が大きく成長すれば、将来的にリターンを得られる仕組み。

FUNDINNO(ファンディーノ)

FUNDINNO(ファンディーノ)_ソーシャルレンディング_比較

ベンチャー企業への投資を通じて株主として応援ができる、日本初のマッチングサービスFUNDINNO(ファンディーノ)IPO(新規上場株式)を目指すベンチャー企業・非上場企業の増資による資金調達のため、株式投資を通して株主として応援する事が出来ます。

Unicorn(ユニコーン)

Unicorn(ユニコーン)_ソーシャルレンディング_比較
5万円から成長ベンチャー企業の株主になれる!
投資銀行/証券出身のIPOのプロが集う株式投資型クラウドファンディング「ユニコーン」。

GEMSEE(ジェムシー)

GEMSEE(ジェムシー)_ソーシャルレンディング_比較
GEMSEEでは、社会課題解決、変革に挑戦する事業者を中心に支援。2019年12月スタート。
法令、自主規制ルールに則った厳正な審査に加え、経営チームの人柄や志も重視してピックアップしていくことで、安心して投資し支援できる場を提供しています。

株式投資型クラウドファンディング3社比較表

事業者名 利回り 手数料 実績 事故情報 案件種類
FUNDINNO 3.0〜10.0% 振込手数料 29億 食品、医療、IT、AIなど
Unicorn 3.7〜14.6% 振込手数料 スタートアップ
GEMSEE 振込手数料 ベンチャー

危ない!おすすめしないソーシャルレンディング比較ランキングTOP5

これまでに返済遅延やデフォルト(貸し倒れ)を起こしたことがある事業者の中で、特に注意が必要な事業者を5つピックアップしたランキングです。中には悪質な詐欺まがいの案件で募集をかけていたケースもありますので、これらのサービスで投資をすることはおすすめめしません。

また、デフォルトした金額が数十億を超えていたり、投資家から集団で訴えられている事業者もあります。さらに、国や都道府県から業務改善命令、業務停止命令、登録削除などのいわゆる”行政処分”を受けている事業者もあるくらいです。

デフォルトした案件がある=危険なサービス、行政処分を受けている=詐欺まがいの企業と言い切ることはできませんが、大切なお金を減らすことがないように注意するに越したことはありません。

1位:グリーンインフラレンディング

グリーンインフラレンディング

グリーンインフラレンディングは投資家から集めた資金を本来の目的とは別の目的に使っており、さらに約200億円の資金のうち約100億円以上が投資家に返済されておらず”返済遅延状態”となっています。ソーシャルレンディングの仕組み上、案件が返済遅延状態になっている場合は投資家が資金を回収することができないため、投資家は身動きが取れない状況です。

一方で、返済遅延状態であることは、裏を返せば今後投資家に資金が返済される可能性が残っているとも言えます。ただし、現実的に資金が返済される可能性は高いとは言えないでしょう。また、グリーンインフラレンディングは後述するmaneoの提供するシステム上で案件の募集をしていたことも問題視されており、maneoの責任も問われています。

返済される可能性が0ではないと言え、他のケースと比較すると被害額1桁違う規模のため危険度ランキング1位としてご紹介しました。

2位:みんなのクレジット

みんなのクレジット

みんなのクレジットは10%を超える高い利回りやキャッシュバックキャンペーンで投資家から40億円以上の資金を集めましたが、そのうち約30億円が返済されておらず、最終的には返済不能な状態で決着がついてしまいました。返済遅延状態ではないため今後投資家に資金が返済されることはありません。

問題視されているのは、投資家から集めた資金をみんなのクレジットの代表である白石伸夫氏が抱える個人の借金返済に当てたり、白石氏が関わる別会社へ融資が行われていたことです。投資家から集めた資金を本来の目的とは別の目的に意図的に不正利用しており、明らかに当初からそのつもりで資金を集めていた可能性が高いと言えます。

3位:ラッキーバンク

ラッキーバンク

ラッキーバンクは10%前後の高い利回りかつ、全案件に「不動産担保付き」といった魅力的な謳い文句で投資家から50億円近い資金を集めましたが、そのうち約30億円が返済されないまま返済不能の状態で決着がついてしまいました。みんなのクレジットと同様で、返済遅延状態ではないため今後投資家に資金が返済されることはありません。

投資家から集めた50億円の資金は、ほとんどがラッキーバンクの代表である田中翔平氏の親族が経営する不動産会社に融資されていたことから、みんなのクレジットと性質が似ている事件だと言えます。2019年1月には複数の投資家が集団でラッキーバンクを訴えていますが、資金が戻ってくる可能性は低いと言えるでしょう。

4位:トラストレンディング

トラストレンディング

トラストレンディングは投資家から集めた資金を実質的に取締役の山本幸雄氏が運営する企業に融資しており、約15億円もの資金が返済されていない状況です。トラストレンディングを運営するエーアイトラスト株式会社は行政処分を受けており、第二種金融商品取引業の登録を取り消されているため、現在はソーシャルレンディング事業で投資家から資金を集めることができない状態です。

5位:maneo

maneo

maneoは直接的に返済遅延や返済不能といった状況の案件を募集していたわけではありませんが、上述したグリーンインフラレンディングの案件をはじめとして、クラウドリース、キャッシュフローファイナンス、ガイファンデイングなどの企業がmaneoシステム上で募集を行っていた案件で立て続けに返済遅延が起こっていることで非常に強く問題視されています。

また、maneoは日本で初めてソーシャルレンディング事業を開始した企業で、言わば日本におけるソーシャルレンディングのパイオニア的な存在です。そんなmaneo社が提供しているシステムで募集された案件において次々と問題が起こったことで、ソーシャルレンディング業界全体の不信にも繋がっていると言えます。

安心できるソーシャルレンディング会社を比較して選ぼう

安心できるソーシャルレンディング事業者を選ぼう

今回ご紹介した会社はそれぞれ異なった特徴がある事業者ですが、比較的信頼性が高く、初心者の方でもチャレンジしやすい事業です。ただし、ソーシャルレンディングは投資としての側面があるため、裏を返せば損をするリスクが必ず付きまといます。

どれだけ信頼性の高い事業者が提供しているサービスでも、非常に魅力的な高利回りの案件であっても、元本の全部または一部を失う可能性があることに注意をしながらソーシャルレンディングにチャレンジしてみてください。

【最後にもう一度比較を見たいあなたへ】ソーシャルレンディング/不動産投資型クラウドファンディング/株式投資型クラウドファンディング比較表

この記事で紹介したソーシャルレンディング/不動産投資型クラウドファンディング/株式投資型クラウドファンディングを比較表でもう一度ご紹介します。

事業者名をクリックすると、公式サイトへ飛べますので気になる事業者の公式サイトを是非覗いてみてください。

ソーシャルレンディング会社9社比較表

事業者名 利回り 手数料 実績 事故情報 案件種類
SBIソーシャルレンディング 2.5〜10.0% ・振込手数料
・管理手数料
・登録者数37,674人
・累計融資実績:約1,007億円
元本割れした金額:183,822,417円 ・不動産バイヤーズ案件
・不動産担保ローン案件
・海外(カンボジア)案件
OwnersBook 3.7〜14.6% ・振込手数料
・出金手数料
・営業者報酬
不動産投資クラウドファンディング案件
クラウドバンク 6.99% ・振込手数料
・営業者報酬
応募総額:608億円突破
(融資元本回収率100%)
・太陽光発電案件
・中小企業支援案件など
クラウドクレジット 5.8〜12.0%、平均6.0% ・振込手数料
・出金手数料(月1回まで無料)
・営業報酬(運用手数料)
累計出資金額:21,560,250(千円) 元本割れした件数:30件 海外新興国案件
Funds 1.5〜6.0% 振込手数料 貸付ファンド案件
Nextshift Fund 4.5%~7.2% 運用手数料 成約ローン総額約2,526万円 介護・福祉・地方創生・貧困削減案件
LENDEX 6%〜13% 振込手数料 ローン総額(累計) 44億円 不動産投資クラウドファンディング案件
SAMURAI 3%〜10% 振込手数料 16億円 海外投資、社会貢献型投資
CAMPFIRE Owners 3%~6% 運用費用 貸付ファンド案件

不動産投資型クラウドファンディング3社比較表

事業者名 利回り 手数料 実績 事故情報 案件種類
CREAL 3.0〜10.0% 振込手数料 30億円 不動産
Rimple 3.5~5.0% 振込手数料 不動産投資クラウドファンディング案件
Jointo α 3.6~5.0% 振込手数料 応募総額:1億5,000万円 不動産投資クラウドファンディング案件

株式投資型クラウドファンディング3社比較表

事業者名 利回り 手数料 実績 事故情報 案件種類
FUNDINNO 3.0〜10.0% 振込手数料 29億 食品、医療、IT、AIなど
Unicorn 3.7〜14.6% 振込手数料 スタートアップ
GEMSEE 振込手数料 ベンチャー